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偽論理

ぎろんり

「審査会」と呼ばれる生徒たちがすべてを支配する特殊な女学院を舞台に、殺人容疑をかけられた親友を救うため、嘘を武器に有罪判決を逆転させる、アクション×推理アドベンチャー ゲームです。

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アドベンチャーノベルファンタジー 独自エンジン2DGC甲子園2024 実況OK
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Introduction

作品紹介

「審査会」と呼ばれる生徒たちがすべてを支配する特殊な女学院を舞台に、殺人容疑をかけられた親友を救うため、嘘を武器に有罪判決を逆転させる、アクション×推理アドベンチャー ゲームです。本作は2つの特徴を持つゲームです。1つ目は、推理アドベンチャーゲームでありながら調査パートを排していることです。主人公、白雪セツナは、事件に関する情報や物的証拠を持たないまま、殺人容疑をかけられた親友を救うという目的だけを持って、審査会に臨みます。情報や証拠を持たない主人公は、「嘘をつく」ことで議論を進め、真相に辿りつこうとします。2つ目は、圧倒的に不利な議論の状況をシステム化した、アクションパートです。このアクションパートでは、審査会のメンバーから投げかけられる「暴言」が可視化し、プレイヤーに襲い掛かってきます。プレイヤーは、この「暴言」をシールド(心の扉)で防ぎつつ、同時に発せられる「証言」を取得し、反論のチャンスをうかがいます。あおり」の構図と厚塗りを用い、強大さと威圧感を表現した審査会メンバーのデザインや、奇妙でゴシックホラーの雰囲気を持つ世界観やUIなど、デザインの統一感にもこだわっていますので、そちらにも注目していただきたいです。

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