Introduction
作品紹介
前半のメロディは歌こそついていますが、意味のない言葉の羅列です。キャラクターのセリフを邪魔しないような工夫となっています。サビに入った時にはキャラクターの抱擁や表情など「絵」で見せるシーンを想定しているので、逆に英語で歌詞をつけています。 力を入れた所はどうすれば見ているの感動を煽れるかを自分の手札の中から選択して、形にしました。稚拙な作品ではありますが、今の自分に出来る限りを詰めています。 アピールポイントはボーカルラインです。
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