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GANG HUNTER

ぎゃんぐはんたー

小学校高学年向けを想定したアクションゲームです。東京ゲームショウの展示に向けて制作したのでシンプルで10分以内に終わるように制作しました。また、来場者の方々に楽しんでもらえるようにチュートリアルの導入とランキングシステムを採用しています。

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アクション 2DカジュアルGC甲子園2024 実況OK
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Introduction

作品紹介

ゲーム概要 警察官を操作してギャングをつかまえハイスコアを目指すアクションゲーム! 殴ったり撃ったりして敵を倒すのではなく、電撃ロープを使ってギャングを直接囲って捕まえていく。 連続でコンボのように囲うとスコアが倍増する。 10コンボ以上でフィーバータイム!さらにスコアがアップして爽快感が味わえる! ロープを展開中はバッテリーを消費し、なくなった場合はロープを展開できなくなる。 スタンガンを使えば相手の動きを封じて安全に囲えるが、スタンガンもバッテリーを消費するためここぞというときにロープが使えない状況が発生するのでバッテリー管理にも気を配ろう。 ハイスコアを取るとランキングに名前を登録できるぞ! テーマ・コンセプト・こだわり テーマには"爽快感"コンセプトに"ロープで連続で囲って敵を倒す爽快感を体験させる"と定め、これらを提供するために連続で囲うとスコアに倍率が付与され、10コンボ以上囲うとスコア表記が虹色に光りさらに取得スコアが増えるフィーバータイムになる仕様になっています。 また、囲って倒した際に星のエフェクトが散ったり、倒したギャングのスコアが画面上部に飛んでいくなど爽快感を感じるように演出にも力を入れています。 こだわり2 こだわりとしてランキングシステムにも力を入れました。東京ゲームショウ展示を想定していたので昔のアーケードゲームを参考にゲームのプレイ時間や難易度等を考えたのですが、ユーザー間で楽しんでもらえるようにアーケードゲームに見られるランキングシステムを導入し、ハイスコア目指して競えるようにしました。 また、東京ゲームショウには様々な年齢の方が来場するため、だれが遊んでもいいようにグラフィックやキャラクターをデフォルメチックなイメージにしました。 特にキャラクター関連の演出は幅広い年代から支持されている手塚治虫の漫画などを参考に、怒りマークが頭上に出たり逃げるときに大きな汗をかくなど漫画的表現を入れてコミカルさとキャラクターの生き生きとした動きを表現しました。

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