記憶・to・box
きおくとぅーぼっくす
プレイヤーは2つの枠に行動を振り分けてステージをクリアするゲームです。 赤い枠に入れれば自動的に発動され、 青い枠に入れれば任意のタイミングで行動できます。 自身で自動と自発を選択するというのがこのゲームの魅力です。
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アクションパズル 2DUnityGC甲子園2025
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Introduction
作品紹介
このゲーム独自のシステムとして2種類の枠に入れた記憶と移動することしかできません。赤い「パッシブ」と書かれているのが「自動的に発動される」というものです。青い「スペースorB」と書かれている枠は、スペースキーかBボタンを押している間だけ発動するという効果です。 ジャンプでたとえてみるとパッシブにジャンプを入れるとプレイヤーが地面に触れるとすぐジャンプというのを繰り返して、スペースorBに入れるとスペースを押した際にジャンプをするという風になります。 ターゲットは『選択の深さを楽しめる10代のライトユーザー』となっていて、コンセプトは「自動と自発の対比」となっています。 この作品のアピールポイントは、プレイヤーが具体的に想起できる行動の名前、効果にしたというところと、自動と自発という真反対の二つである2極化です。
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