筆双―ひっそう―
書き殴れ、紙の群衆。1からすべてペンタブ操作のアクションゲーム!次々襲い掛かってくる敵に墨の線を書いて蹴散らそう!つなげて書くとダメージアップ!筆殺技で一網打尽!!君の筆さばきを魅せつけろ!
Introduction
作品紹介
・ゲームの概要 手書き操作で移動と攻撃を行い、一度により多くの敵に線を書いて、より早く100体倒すゲーム。一度に書かれる敵が多いほど、ダメージアップ!特殊な書き方で「筆殺技」を発動!100体倒すのが早いほど、評価は高い。ステージ2では、HPが多い敵が登場し、更にまとめて線を書く必要がある!最後のボス戦では、主人公と同じく筆を使う敵が登場。攻撃をかいくぐり、ダメージを与えよう。 ・ターゲット/コンセプト ターゲットは、アクションゲームが好きな20代男性。学生時代より「書く」動作をしなくなった社会人に、書く動作を使ったアクションゲームで新たな面白さを体験してもらう。このゲームのコンセプトは「手書きの線で敵をまとめて倒す。」技によって攻撃範囲が決まっている通常のアクションゲームと違い、手書き線はゲーム画面に映る地面のどこにでも書ける。自由に攻撃できる手書きアクションだからこそ、線を書く位置やタイミングが重要になる。素早いテンポで線を書き、まとめて倒す爽快感と、敵に線を書く順番を瞬時に判断する戦略性を楽しませる。 ・力を入れたところ/こだわってるところ 力を入れたところはモーションで、かわいい主人公が、かっこ良く、派手に動くことを意識した。モーションキャプチャーにより、動きが自然かつ大胆になるよう工夫してモーションを作成した。作成したモーションが画面に映えるよう、カメラワークにも力を入れた。こだわっている所は、墨の表現で、プレイヤーが書いた線が、いかに墨っぽく見えるかの調整を重ねた。またキャラクターデザインにこだわり、敵のデザインを和紙と墨で出来た身体にしたり、主人公はパフォーマンス書道の恰好を参考にした。 ・アピールポイント ペンタブレット操作で敵をまとめて倒す無双感。かわいい主人公から繰り出されるド派手アクション。
Gallery
スクリーンショット
Policy
実況・二次利用
- ゲーム実況
- 可
- 実況時の注意
- 開発用チートコマンドをいくつかキーボードに設定しているので、注意してください。基本的にペンタブレットかマウスのみでプレイできます。