Graphics Work
DirectX12を使い描画パイプラインを構築した作品です。ディファ―ドレンダリングを採用し光や影の表現、ポストプロセスを行いやすいよう設計しました。
そら
アクション 個人制作3DDirectX
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Introduction
作品紹介
アピールポイントは描画パイプラインへの追加描画パスを、UnityのSRPで扱える「Scriptable Renderer Feature」のように追加しやすく設計したことです。 RenderPassという基底クラスを作成し、派生クラスをシーンに追加することで簡単に描画パスがゲームに反映できる仕組みとなっております。
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